【光回線5社比較】ソネット光プラスから乗り換える場合のおすすめの光回線は?
「ソネット光プラスから他の光回線に乗り換えたいけど、どこがいいのかわからない」と悩んでいる人向けに、ソネット光プラスからの乗り換えにおすすめの光回線をご紹介します。

というのも、私も現在ソネット光プラスを利用していますが今回乗り換えることにしたんです。

乗り換えるにあたりどの光回線がどのくらいお得なのか徹底的に比較をしたんですが、 ソネット光プラスから他の光回線に乗り換えると15,000円も節約できることがわかりました。

実は私の場合は更新期間がまだ先なので、解約すると違約金が20,000円かかるんですよね。

それでも比較した結果、ソネット光プラスから他の光回線に乗り換えたほうがお得になるという結果がでたんです。

私がソネット光プラスから他の光回線に乗り換えるにあたり比較した光回線や項目、どの光回線が1番お得だったのかご紹介しますね。

内訳もあるので参考になるかと思いますよ。

違約金があるので乗り換えに迷っている…。
ソネット光プラスは月額料金が高いので少しでも安くしたい…。

という人はこの記事を読めば乗り換えに成功して固定費の節約ができること間違いなしです。

 

ネコさや

2022年7月以前にソネット光プラスを申し込んでいる場合は解約金20,000円かかります。
20,000円は痛いなと思っていましたが、比較をしたら解約金含めても15,000円トクすることがわかったので乗り換えます!

 

この記事はこんなお悩みを解決します
・ソネット光プラスから他の光回線に乗り換えを考えている
・どの光回線に乗り換えたらいいのかわからない
・光回線の月額料金を安くしたい
・違約金が発生するので乗り換えたいけど乗り換えれない…

 

ソネット光プラスからの乗り換え先におすすめ!GMOとくとくBB光(GMO光アクセス)
私はGMOとくとくBB光に乗り換えました。工事費もWi-FiルーターもIPv6も全て込みで料金がわかりやすい!



【こんな人に特におすすめ】
・縛りなし/違約金なしがいい​
・IPv6(IPoE)接続対応のWi-Fiルーターを持っていない(無料レンタルあり)​​
・Wi-Fiルーター&IPv6(IPoE)接続込みの月額料金では1番安い
・複雑なキャンペーン内容は嫌になる
・IPv6も全て込みの月額料金でわかりやすいプランがいい​
・違約金が発生する為乗り換えに迷っている

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 \≪12/27まで≫他社の解約違約金40,000円+全員12,000円キャッシュバック中!/

 

 

 

【結論】ソネット光プラスから乗り換える光回線はGMOとくとくBB光がお得!

ネコさや家現在のインターネット回線契約状況
現在わたしの家ではソネット光プラスを利用しているのですが、いろいろな項目を比較した結果ソネット光プラスからGMOとくとくBB光に乗り換えることにしました。

細かい計算をするとまた違った金額になりますが、月額料金だけでみると年間約15,840円も節約できるんです。

これは乗り換えるしかない!

ただ、更新期間まであと1年あるので今解約すると違約金2万円が発生してしまうんですよね。

2022年7月以降に申し込んでいる場合は縛りが2年で違約金も戸建て4,580円に下がったんですが、私の場合は2年前に申し込んでいるので縛りが3年で違約金も高く、更新期間以外に解約すると2万円も払わないといけません。

あと1年使わないと違約金2万円が発生してしまうので、このままソネット光プラスを継続利用するのかということも含めて他社の光回線とソネット光プラスを比較していきます!

 

ネコさや

ソネット光プラスもGMOとくとくBB光も同じNTTのフレッツ光回線を利用しているので、乗り換えても 回線自体の速度や品質は変わりません。

 

比較した光回線は5社

比較した光回線5社※フレッツ光回線(光コラボ)​


ソネット光プラスから乗り換える為に比較をした光回線はこちらの5社です。

比較した光回線5社

enひかり:月額料金が最安値
GMOとくとくBB光 :シンプルな料金プランがわかりやすい
IIJmioひかり:ネコさや家ではIIJmioのスマホを利用している為スマホセット割あり
ビッグローブ光:高額キャッシュバックがあり実質金額が安い
ソネット光プラス :継続利用

 

だいふく

光回線だけでも1,000社以上あるけど、どうしてこの5社なの?

 

ネコさや

5社を選んだ理由は2つあるよ

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
①光コラボレーションの光回線であること(NTT東西フレッツ光回線を利用)
②月額料金が安い、またはキャンペーン内容が充実していて実質金額が安くなる光回線
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

光コラボと呼ばれる光回線はたくさんあり、ドコモ光やソフトバンク光も光コラボです。

光コラボの光回線を選ぶメリットは、回線自体はみんな同じNTT東西フレッツ光回線だからです。

つまり光コラボの光回線を選べばすでに回線開通工事は終わっている為、光コラボ間での乗り換え時には工事が必要なく、工事費もかからず気軽に乗り換えることができるので手間もかかりません。

その為まずは光コラボの光回線であること、さらにその中でも月額料金が安かったり、キャンペーン内容が充実していて実質金額が安くなる光回線をピックアップしたら5社になったというわけです。

NURO光やコミュファ光などは独自回線の為、独自の設備が必要になり開通時には必ず工事が必要です。

解約時には光コンセントは残る為、もし撤去を希望する場合は有料での作業になり費用が別途発生してしまいます。

NTT東西フレッツ光回線であれば他の光回線でも再利用できるので残しておいてもまた利用できますが、独自回線は特定の光回線でしか利用できないところに不便を感じてしまいます。

 

光コラボとは?
光コラボレーション(光コラボ)とは①プロバイダ+②フレッツ光の回線を提供+③独自サービスを提供している光回線のことを光コラボと呼びます。

光コラボレーション(光コラボ)とはNTTが自社の光回線をソフトバンクやドコモなど他の事業者に貸し出しをして、NTT以外の事業者も光回線の販売を行えるようにしたものをいいます。 ソフトバンク光やドコモ光などサービス名がそれぞれ自社のオリジナルの名前ですが、 フレッツ光と同じ回線です。 そのため使用する側の私たちにとっては光回線事体の速度はフレッツ光と同じです。 フレッツ光と品質が同じで安心、しかも各事業者ごとのお得なサービスまで受けれるというわけです。 NTTとしては、自分たちの代わりに販売してくれるのでメリットがありますし、 光コラボレーションの事業者やわたしたちにとってもメリットがあるということですね。


 

ネコさや

他の光コラボの比較も気になるという場合は、下記のブログ記事で光コラボ13社を徹底比較していますのでご覧ください。

 

光回線5社の比較表(内訳あり)

ソネット光プラスから乗り換えるおすすめの光回線は?​
それでは光回線5社を比較した内容と金額の内訳をみていきましょう。

ソネット光プラスと月額料金が安い、またはキャンペーン内容が充実している人気の光回線4社との比較表です。

比較した項目は月額料金や事務手数料はもちろん、外せないのがWi-Fiルーターのレンタル料金とIPv6(IPoE)接続料金です。

IPv6(IPoE)接続というのはインターネットをいつでも快適に利用できる接続方式のことで、IPv6(IPoE)接続を利用しないと利用者が多くなる土日などは回線が混みあい速度が低下する可能性があるんですよね。

その為IPv6(IPoE)接続の利用は必須というぐらいおすすめの項目ですよ。

ただ利用環境によってはルーターはいらない、乗り換えは手間だから月額料金を安い光回線を長年利用したい!など人によって利用したい環境は違いますのでそれぞれにあう環境で比較をしてもらえたらと思います。

内訳がありますので自分に必要のない項目があれば、自分用に計算し直すこともできますのでぜひ活用してみてくださいね。

ネコさや

比較した結果はビッグローブ光が1番安くなりましたが、 金額だけではなくいろいろな項目やデメリットを比較した結果、GMOとくとくBB光に決めました。※12/27までキャッシュバックキャンペーンを行っているので今だとGMOとくとくBB光がお得です!

 


最新の情報は随時チェック

キャンペーンの内容等は2022年12月時点の内容で反映しています。
価格や特典内容などの情報は毎月調査を行い変更点を確認次第、随時更新していきますが最終的な正しい情報は申し込み先サイトをご確認ください。

 

ネコさや

ソネット光プラスから乗り換える場合(戸建ての事業者変更)で計算しています。
新規の場合は工事費が必要、電話代が必要など利用したい状況により内訳は異なります。

 

※戸建て/事業者変更/ソネット光は継続/スマホはIIJmioの場合​
※横へスライドすると全ての項目が表示されます→
※全て税込
ソネット光 enひかり とくとくBB光 IIJmioひかり ビッグローブ光
縛り 2年 なし なし 2年 3年
工事費 戸建て
26,400円
マンション
26,400円
戸建て
16,500円
マンション
16,500円
戸建て
26,400円
マンション
25,300円
戸建て
19,800円
マンション
16,500円
戸建て
23,100円
マンション
16,500円
手数料 3,500円 2,200円 3,300円 3,300円 3,300円
戸建て月額 6,138円 4,620円 4,818円 5,456円 5,478円
マンション月額 4,928円 3,520円 3,773円 4,356円​ 4,378円
Wi-Fiルーター 無料 1,100円で購入 無料 330円/月※1 550円/月
IPv6 無料 198円/月 無料 無料 無料
違約金 戸建て:4,580円​
マンション:3,480円※2​
なし なし 3,000円 戸建て:4,230円​​
マンション:3,360円​
スマホ割 【UQ mobile】​​​
S/M:638円/月​​​
L:858円/月を割引​​​
【au】​​​
月額550円または1,100円引き​​
【UQ mobile】【ahamo】【povo】​
月額110円引き​
なし 【IIJmio】​​​​
月額660円引き​
【BIGLOBE】​​​
月額220円引き​ 【au】​​
月額550円または1,100円引き 【UQ mobile】​​​
S/M:638円/月​ L:858円/月を割引​
特典 ①工事実質無料​
②新規50,000円キャッシュバック​
③転用/事業者変更40,000円キャッシュバック​
④ウイルス対策ソフトが無料​
(最大7台まで)​
⑤開通までWi-Fiモバイルルーター1カ月無料​
※特別割引15,000円キャッシュバック
①v6プラス申し込み(+198円)でv6プラス対応Wi-Fiルーターが1,100円で購入できる
②enひかりクロス(10Gbps)工事費無料
①工事費実質無料
②高性能Wi-Fiルーター無料
≪12/27まで≫他社の解約違約金40,000円キャッシュバック
≪12/27まで≫全員12,000円キャッシュバック
①手数料無料
②月額料金6カ月間3,696円割引
③Hulu 2ヵ月無料
①工事費実質無料​
②40,000円キャッシュバックまたは月額1,628円×12カ月割引 (計19,536円)​
→12/15まで!50,000円に増額
③Wi-Fiーター最大12カ月無料​
1年間の実質金額
(戸建て/事変)
58,656円
(内訳)​
月額料金6,138円×12ヵ月​
キャッシュバック-15,000円​
ーーーーー
合計 58,656円​
81,116円​
(内訳)​​
月額料金4,620円×12ヵ月​​
Wi-Fiルーター1,100円​​
IPv6接続198円×12ヵ月​​
手数料2,200円​​
違約金20,000​円​​
ーーーーー
合計 81,116円​
29,116円
(内訳)​
月額料金4,818円×12ヵ月​
手数料3,300円​
違約金-40,000円​
キャッシュバック-12,000円​​
違約金20,000​円
ーーーーー
合計 29,116円​
59,336円
(内訳)​
月額料金5,456円×12ヵ月​
Wi-Fiルーター330円×12ヵ月​
月額料金割引-22,176円​
スマホ割660円×12ヵ月​
手数料無料​
違約金20,000​円
ーーーーー
合計 59,336円​
43,558円​※最安
→12/15まで!33,558円
(内訳)​
月額料金5,478円×11ヵ月​
キャッシュバック-40,000円​
手数料3,300円​
違約金20,000​円
ーーーーー
合計 43,558円​
※開通月無料​
2年間の実質金額
(戸建て/事変)
132,312円​​
(内訳)​
月額料金6,138円×24ヵ月​
キャッシュバック-15,000円​
ーーーーー
合計 132,312円​
138,932円
(内訳)​
月額料金4,620円×24ヵ月​
Wi-Fiルーター1,100円​
IPv6接続198円×24ヵ月​
手数料2,200円​
違約金20,000​円
ーーーーー
合計 138,932円​
86,932円※最安
(内訳)​
月額料金4,818円×24ヵ月​
手数料3,300円​
違約金-40,000円​
キャッシュバック-12,000円​​
違約金20,000​円
ーーーーー
合計 86,932円​
120,848円​
(内訳)​
月額料金5,456円×24ヵ月​
Wi-Fiルーター330円×24ヵ月​
月額料金割引-22,176円​
スマホ割660円×24ヵ月​
手数料無料​
違約金20,000​円
ーーーーー
合計 120,848円​
115,894円
→12/15まで!105,894円
(内訳)​
月額料金5,478円×23ヵ月​
Wi-Fiルーター550円×12ヵ月​
キャッシュバック-40,000円​
手数料3,300円​
違約金20,000​円
ーーーーー
合計 115,894円​
※開通月無料​
3年間の実質金額
(戸建て/事変)
205,968円​
(内訳)​
月額料金6,138円×36ヵ月​
キャッシュバック-15,000円​
ーーーーー
合計 205,968円​
196,748円
(内訳)​
月額料金4,620円×36ヵ月​
Wi-Fiルーター1,100円​
IPv6接続198円×36ヵ月​
手数料2,200円​
違約金20,000​円
ーーーーー
合計 196,748円​
144,748円※最安
(内訳)​
月額料金4,818円×36ヵ月​
手数料3,300円
違約金-40,000円​
キャッシュバック-12,000円​​
違約金20,000​円
ーーーーー
合計 144,748円​
182,360円
(内訳)​
月額料金5,456円×36ヵ月​
Wi-Fiルーター330円×36ヵ月​
月額料金割引-22,176円​
スマホ割660円×36ヵ月​
手数料無料​
違約金20,000​円
ーーーーー
合計 182,360円​
168,230円
→12/15まで!158,230円
(内訳)​
月額料金5,478円×35ヵ月​
Wi-Fiルーター550円×24ヵ月​
キャッシュバック-40,000円​
手数料3,300円​
違約金20,000​円
ーーーーー
合計 168,230円​
※開通月無料​
※1 HGW(ホームゲートウェイ)に無線LANカードを利用
※2 2022年7月以前に申し込んでいる場合の違約金は20,000円

 

比較した結果はビッグローブ光が1番安くなりましたが、月額料金にWi-FiルーターやIPv6(IPoE)接続料金など全て込みのGMOとくとくBB光に決めました。

GMOとくとくBB光は月額料金が安いというのもありますが、契約期間や違約金がないところや料金プランがシンプルでわかりやすいところが決め手となりました。

 

シンプルが1番!GMOとくとくBB光(GMO光アクセス)
工事費もWi-Fiルーターも全て込みで料金がわかりやすい!



【こんな人に特におすすめ】
・縛りなし/違約金なしがいい​
・IPv6(IPoE)接続対応のWi-Fiルーターを持っていない(無料レンタルあり)​​
・Wi-Fiルーター&IPv6(IPoE)接続込みの月額料金では1番安い
・全て込みの月額料金でわかりやすいプランがいい
・違約金が発生する為乗り換えに迷っている人
→≪12/27まで≫他社の解約違約金40,000円+全員12,000円キャッシュバック

■GMOとくとくBB光(GMO光アクセス)はこちら

 
 \≪12/27まで≫他社の解約違約金40,000円+全員12,000円キャッシュバック中!/

 

ネコさや

この内訳の金額はマンションの場合は月額料金だけ変わりますが、合計金額の順位は変わりません。

 

 

ソネット光プラスに解約の連絡をしたら…


GMOとくとくBB光に乗り換えを決めたので、ソネット光プラスに解約の電話をした時の話です。

ソネット光プラスに解約の電話をした時に、解約をひきとめる為にオペレーターから特別割引の提案をされたんですよね。​

それが比較表の内訳にもある「特別割引15,000円キャッシュバック」です。​

ただ実質の年間金額の内訳でもわかりますが、15,000円のキャッシュバックがあってもソネット光プラスは他の光回線より高いんですよね…。​

もう少しキャッシュバック金額が高額だったり月額料金を割引してくれたら乗り換えをやめたかもしれませんが、15,000円のキャッシュバックだけでは足りませんでした。​

毎回思うんですが新規利用するときにはキャンペーンで安くなりますが、継続利用してもあまり安くならないんですよね。

新規獲得より継続している人に対してのサービスがもう少しあればいいなと思います。

 

GMOとくとくBB光に乗り換えを決めた3つの理由

GMOとくとくBB光に決めた3つの理由
金額だけでみると最初の1年間はビッグローブ光、2年間と3年間の実質年間合計はIIJmioひかりが1番安くなる結果となりました。​

それなのになぜGMOとくとくBB光に乗り換えを決めたのか…。​

決めた理由をまとめるとこちらの3点です。​

GMOとくとくBB光に決めた3つの理由

①縛りと違約金がない​
②シンプルな料金プランでわかりやすい​
③高性能Wi-Fiルーターが無料レンタルできる​

 

それでは1つずつみていきましょう。

 

①縛りと違約金がない


GMOとくとくBB光に決めた理由1つめは[縛りと違約金がない]ということです。​

光回線は基本的にはずっと同じ光回線を利用しているよりも、キャンペーンなどを利用して乗り換えていくほうが安く利用できるようになるので、私の場合は乗り換え前提で考えています。​

金額だけで見たらビッグローブ光に決めると思いますが、ビッグローブ光は3年縛りの為3年後まで解約できない…。

悩みました。

ビッグローブ光は違約金がそこまで高くないので、1年間だけ利用して解約金を払って解約してもいいのかなと思いましたが、​今回は縛りと違約金がないGMOとくとくBB光を選びました。​

次回はビッグローブ光かenひかりかな…。

これはそれぞれの考えによるので乗り換えが手間だと思っている場合は、月額料金最安値のenひかりがおすすめです。​

長期で利用するなら月額料金が安いほうがお得ですよ。

 

ネコさや

「縛りなし」「違約金なし」「格安光回線」はenひかり/GMOとくとくBB光など4社あります。
比較したい!という人は下記の記事をご覧ください。

 

②シンプルな料金プランでわかりやすい


GMOとくとくBB光に決めた理由2つめは[シンプルな料金プランでわかりやすい]ということです。​

GMOとくとくBB光はWi-FiルーターやIPv6(IPoE)接続料金が全て込みの月額料金です。​

戸建て4,818円、マンション3,773円以外はかからないのでわかりやすいですよね。​​

いつのまにかよくわからないオプション料金がとられていたということもないので安心して利用できます。

ネコさや

GMOとくとくBB光は本当にシンプルなので、なにこのオプション料金?ということがありません。

 

③高性能Wi-Fiルーターが無料レンタルできる

GMOとくとくBB光で無料レンタルできるルーターはこちらの5つの機種

GMOとくとくBB光に決めた理由3つめは[高性能Wi-Fiルーターが無料レンタルできる]ということです。​

GMOとくとくBB光の場合無料でレンタルできるルーターは5種類もあります。​

ただ残念ながら自分で希望する機種を選ぶことはできずランダムでどれか1つが送られてきますが、 どれもIPv6に対応していて高性能なのでハズレということはありません。

 

ネコさや

GMOとくとくBB光についてもっと詳しく知りたい!という人は下記の記事をご覧ください。
記事のタイトルは[GMO光アクセス]と記載していますが[GMOとくとくBB光]のことです。
GMOとくとくBB光とGMOひかりアクセスは呼び名は違いますが同じ光回線です。

 

IIJmioひかりに乗り換えなかった3つの理由

IIJmioひかりに決めなかった3つの理由
私の場合はスマホはIIJmioを利用しているのでスマホセット割で月額料金660円が安くなります。

それなのになぜIIJmioひかりではなくGMOとくとくBB光に乗り換えを決めたのか…。

IIJmioひかりに乗り換えなかった理由をまとめるとこちらの3点です。​

IIJmioひかりに乗り換えなかった3つの理由

①2年縛りで違約金がある​​
②レンタルWi-Fi ルーターがIPv6に対応していない​​
③スマホをIIJmioから他社に乗り換えるかも​​

 

それでは1つずつみていきましょう。

 

①2年縛りで違約金がある​


IIJmioひかりに乗り換えなかった理由1つめは[2年縛りで違約金がある​]ということです。​

GMOとくとくBB光に決めた理由1つめ[縛りと違約金がない]でもお話しましたが、光回線は基本的にはずっと同じ光回線を利用しているよりも、キャンペーンなどを利用して乗り換えていくほうが安く利用できるようになるので、私の場合は乗り換え前提で考えています。​​

その為2年縛りがあるIIJmioひかりに今回乗り換えるのはやめました。​

​ いつでも乗り換えれるという気楽さは解放感がありいいなと思います。

 

②レンタルWi-FiルーターがIPv6に対応していない


IIJmioひかりに乗り換えなかった理由2つめは[レンタルWi-FiルーターがIPv6に対応していない​]ということです。​

IPv6(IPoE)接続というのはインターネットをいつでも快適に利用できる接続方式のことで、IPv6(IPoE)接続を利用しないと利用者が多くなる土日などは回線が混みあい速度が低下する可能性があります。

その為IPv6(IPoE)接続での利用がおすすめですが、利用するには2つの条件があります。​

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー​
①プロバイダがIPv6(IPoE)接続に対応している​
②IPv6(IPoE)接続に対応している機器が必要​
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー​

IIJmioひかりの場合はプロバイダはIPv6(IPoE)接続に対応しているので問題ありませんが、対応している機器については問題があるんですよね。​

IIJmioひかりが月額330円でレンタルしている機器はIPv6(IPoE)接続に対応していません。

それではなぜIIJmioひかりが月額330円で機器をレンタルしているのか?​

実はレンタル機器のようにIPv6(IPoE)接続に対応していない機器を利用してもインターネットは利用できるんです。 ただ利用した場合はIPv6(IPoE)接続が利用できない為、webサイトによっては速度が遅くなってしまう場合があるというわけです。​

プロバイダはIPv6(IPoE)に対応しているのでIIJmioひかりに申し込む場合は機器をレンタルするのではなく、IPv6(IPoE)接続に対応しているルーターを自分で別途購入したほうがいいかと思います。​

ただ、対応しているルーターは限られるのでよくわからないよという人はIIJmioひかりは選ばないほうがいいでしょう。​

 

ネコさや

IPv6(IPoE)接続のことをもっと知りたい!いう方はこちらの記事をご覧ください。
"enひかり"とタイトルについていますが、内容はIPv6(IPoE)接続のことです。

 

③スマホをIIJmioから他社に乗り換えるかも​


IIJmioひかりに乗り換えなかった理由3つめは[スマホをIIJmioから他社に乗り換えるかも​​]ということです。​

今回ソネット光プラスから他社に光回線を乗り換えるにあたり、スマホも乗り換えを検討しました。

現在スマホはIIJmioのギガプランを家族シェアで契約して利用していますが、他の格安SIMと比較をしてもIIJmioが1番安かったんですよね。

でも格安SIMの料金プランやキャンペーンは光回線以上に変化が激しいので、今後乗り換えるかもしれません。

気軽に乗り換えれるようにスマホセット割があるIIJmioひかりではなく、スマホセット割がないGMOとくとくBB光(GMO光アクセス)にしました。

 

まとめ


今回ソネット光プラスの月額料金が高いので乗り換えるために光回線5社で比較をしたところ、総合的にGMOとくとくBB光に乗り換えることにしました。

その結果15,000円の節約をすることができました。

光回線は月額料金以外にWi-Fiルーターやipv6接続料金、キャンペーンも実際にかかる費用に影響します。

ただ利用環境によってはルーターはいらない、長年利用したいなどあると思いますのでそれぞれにあう環境で比較をしてもらえたらと思います。

比較表には内訳も記載してあるので、ぜひ活用してみてくださいね。

 

 

GMOとくとくBB光(GMO光アクセス)
工事費もWi-FiルーターもIPv6も全て込みで料金がわかりやすい!



【こんな人に特におすすめ】
・縛りなし/違約金なしがいい​
・IPv6(IPoE)接続対応のWi-Fiルーターを持っていない(無料レンタルあり)​​
・Wi-Fiルーター&IPv6(IPoE)接続込みの月額料金では1番安い
・全て込みの月額料金でわかりやすいプランがいい
・違約金が発生する為乗り換えに迷っている人
→≪12/27まで≫他社の解約違約金40,000円+全員12,000円キャッシュバック

■GMOとくとくBB光(GMO光アクセス)はこちら

 
 \≪12/27まで≫他社の解約違約金40,000円+全員12,000円キャッシュバック中!/

 

 

だいふく
お疲れさまでした

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