GMOとくとくBB光は悪質?!悪い評判やデメリットは?注意点もあり
たくさんの光回線のサービスがありますが、その中でも「GMOとくとくBB光」はどうなのでしょうか。

速度が遅いという口コミをみるから不安…」
サポートの対応が悪いって本当?」
「GMOとくとくBB光って悪質でやばいの?
「v6プラスが無料で利用できるはずなのにv6プラスがなかなか開通しない

GMOとくとくBB光の悪い評判をきくからなんだか胡散臭い…と感じている方もいるのではないでしょうか?

「GMOとくとくBB光を実際に利用している人の評判を知りたい」

こう思う方も多いはず!

現在わたしはGMOとくとくBB光を利用していますが、実際に使ってみて良かった点と悪かった点があります。

どんなものでもいい評判もあれば悪い評判もありますが、特に悪い評判は気になりますよね。

実際にGMOとくとくBB光を利用している私がGMOとくとくBB光の悪い評判含め、速度やサポート対応、v6プラスの開通事情など全て正直にお話しします!

 

ネコさや

悪い評判に対しての対応策もあわせて解説してます

 

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この記事はこんなお悩みを解決します
・GMOとくとくBB光の悪い評判の真相を確かめたい
・GMOとくとくBB光を実際に利用している人の評判を知りたい
・GMOとくとくBB光のメリット/デメリットを知りたい

 

目次

実際に私がGMOとくとくBB光を利用してみて思ったこと

GMOとくとくBB光を実際に使って思ったこと

 

わたしは現在もGMOとくとくBB光を利用していますが、利用し始めて数ヶ月ほどがたちました。

今までGMOとくとくBB光を利用してきてどうだったのか…

結論から言うと総合的には他社の光回線からGMOとくとくBB光に乗り換えて良かったです。

ただ良かった点と悪かった点があるので、まずはわたしが思ったことについて紹介していきますね。

 

※クリックするとその項目まで飛ぶことが出来ます。

 

悪かった点①チャットでオペレーターと会話ができない


GMOとくとくBB光に乗り換えて良かった点が多いのであまり悪かった点はないんですが、あえて言うと悪かった点は1つだけあります。

それは[①チャットでオペレーターと会話ができない]ことです。

これは好みの問題になると思うんですが、私の場合はチャットが好きで気軽に質問したいんですよね。

GMOとくとくBB光の場合はチャット機能はあるんですが、AIチャットのためオペレーターと直接会話することはできません。

しかもこのAIチャットの精度はまだあまり高くありません。

質問すると違う回答が返ってくることがあるんですが「AIチャットは学習中」とのことで、利用者が増えて評価をしていくと賢くなっていくようです。

 

GMOとくとくBB光のAIチャットは学習中

 

GMOとくとくBB光(GMO光アクセス)の解約について聞いてみると「更新月以外のご解約は11,000円(税込)発生します。」と案内されました。

 

GMOとくとくBB光のAIチャットに聞くと本来は「違約金なし」なのに「11,000円」と案内してくる

 

GMOとくとくBB光はいつ解約しても違約金はありません。

心配になったので念のためGMOとくとくBBの会員が利用できるマイページ「BBnavi会員ページ」から契約内容を確認するとGMOとくとくBB光の違約金は「なし」になっていました。

契約期間も実際は36ヵ月間ですが、AIチャットは25・26ヵ月と違う情報を案内してきました。(契約期間は36ヵ月間と記載されていますが、いつ解約しても違約金はありません)

 

GMOとくとくBB光の契約内容の案内をみると「違約金はなし」と記載されている

 

口コミでも「AIチャットは使えない」と言われています。

 

 

AIチャットまだまだ学習中ですので、あたたかく見守っていきましょう。

悪かった点はこの1点だけですが、良かった点は4点あるので次にご紹介していきますね。

 

良かった点①料金が安くなった


ネコさや家現在のインターネット回線契約状況

 

GMOとくとくBB光に乗り換えて良かったことは4つあります。

まず1つめは[①料金が安くなった]こと。

これすごく大事じゃないですか?

わたしは以前はソネット光プラスを2年間利用していたんですが、乗り換えたいと思ったきっかけは「月額料金の高さ」です。

ソネット光プラスはキャッシュバックの金額は高いので実質金額は安くなるんですが、元々の月額料金が高いのでキャッシュバックをもらったあとは単に高い月額料金だけが残ることに…。

GMOとくとくBB光はスマホセット割がないユーザーも利用しやすいように、最初からシンプルにずっと月額料金が安いんですよね。

乗り換えるだけで毎月の費用が1,000円以上削減できました。

 

ネコさや

スマホはIIJmioを契約しているのでIIJmioひかりとのセット割がありましたが、実質金額がGMOとくとくBB光のほうが安くなりました。内訳などは下記の記事をご参考ください。

 

 

良かった点②速度が速くなった


GMOとくとくBB光に乗り換えて良かったこと2つめは[②速度が速くなった]ことです。

ソネット光プラスを利用している時より、GMOとくとくBB光を利用している時のほうが速くなりました。

ソネット光プラスもGMOとくとくBB光もフレッツ光回線を利用している光コラボで、速度の改善が期待できるv6プラスで接続をしているため回線自体の速度や品質は同じです。

公平な環境で測定するために同じパソコンと同じ時間帯で測定しましたが、Wi-Fiルーターだけ違うのを使いました。

 

通信速度テスト環境
■住宅の種類: 戸建て
■Wi-Fiルーター:NEC製 Aterm WG1200HS4(ソネット光プラス)/NEC製 Aterm WG2600HS2(GMOとくとくBB光)
■IPv4接続方式: IPoE + IPv4 over IPv6(v6プラス)
■IPv6接続方式: IPoE(v6プラス)
■計測日時:19時~20時
■測定方法:fast

 

※横へスライドすると全ての項目が表示されます→
光回線 Ping値 Wi-Fi接続時
UL DL
ソネット光プラス 17ms 330Mbps​​ 150Mbps
GMOとくとくBB光 16ms 390Mbps​​ 180Mbps

 

何が原因でソネット光プラスのほうが遅い、GMOとくとくBB光のほうが速くなったのでしょうか。

それは[Wi-Fiルーター]です。

ソネット光プラスもGMOとくとくBB光も無料でWi-Fiルーターをレンタルできるため、各Wi-Fiルーターで測定しました。

Wi-Fiルーターの性能はGMOとくとくBB光のほうが高性能なので、GMOとくとくBB光のWi-Fiルーターのおかげで速度が速くなったんですね。

 

ネコさや

YouTubeなどの動画やオンラインゲームも快適に楽しめていて、速度が遅いと感じたり不安定な動作になることもありません。

 

用語がわからない!

●上り(UL)=SNS、YouTubeへ動画や写真を投稿する、メールを送信する、ファイルを共有する、オンライン会議をする(映像の送信)等
●下り(DL)=WebサイトやSNS、YouTubeを閲覧する、オンラインゲームをする、メールを受信する、アプリをインストールする、 動画や画像などのデータをダウンロードする等※下りの速さが最も重要!
●Mbps(メガビーピーエス)=1秒間にデータを送受信できる容量を表す単位。数値が大きいほど速い
●Ping値=操作をしてからのタイムラグ。数値が小さいほど速い

 

良かった点③紙が減った


 

ソネット光プラスは契約内容やPPPoE接続用のアカウントなどは全て紙で送られてくるが、GMOとくとくBB光は希望すればWebサイトから閲覧できる

 

GMOとくとくBB光に乗り換えて良かったこと3つめは[③紙が減った]ことです。

光回線に申し込むと契約内容が書かれている分厚い封筒が送られてきますよね。

あの分厚い封筒が苦手でした。

分厚いので保管場所をとるし、解約したあとの処理も困るし、わざわざ封筒から紙を出して内容を確認をするということに手間を感じていました。

ソネット光プラスの場合はIPv4 PPPoE接続用のIDやパスワード含めた契約内容については[契約内容の案内]の分厚い封筒が送られてきますが、GMOとくとくBB光の場合は希望者のみ郵送で送られてきます。

GMOとくとくBB光に申し込む時に[契約内容の確認方法]を[郵送]または[Webで確認]のどちらかを選択できますので「紙でも残しておきたい!」という方は申し込み時に[郵送]を選択することで封筒が送られてきます。

[Webで確認]を選択するとGMOとくとくBBの会員が利用できるマイページ「BBnavi会員ページ」から申し込み内容やIPv4 PPPoE接続用のアカウントなどをいつでもどこでも確認することができます。

好きなほうを選べるのはいいですよね。

 

GMOとくとくBB光を申し込む時に契約内容の確認方法を[【推奨】WEBで確認(電子交付) ]または[郵送]か選択できる

 

ネコさや

GMOとくとくBB光に申し込む時の手順はこちらの記事で画像つきで詳しく解説しています。

 

良かった点④乗り換えが簡単だった


事業者変更は回線は同じフレッツ光を利用しプロバイダがけ変更するので乗り換えが簡単

 

GMOとくとくBB光に乗り換えて良かったこと4つめは[④乗り換えが簡単だった]ことです。

わたしの場合はソネット光プラスからGMOとくとくBB光に乗り換えましたが、光コラボ間での乗り換えだったため[事業者変更]という手続きでとても簡単に乗り換えることができました。

[光コラボレーション(光コラボ)]とはNTT東西のフレッツ光回線を借りて提供している光回線サービスのことで、各事業者が独自のサービスをつけて私たちに展開しています。

[事業者変更]とはドコモ光やソフトバンク光、ソネット光プラスなどの光コラボを利用していて、別の光コラボに乗り換えることを指します。

光コラボ間での乗り換えは回線自体は同じフレッツ光回線を利用しているため工事が不要で乗り換えにかかる期間も短く気軽に乗り換えることができるんですよ。

プロバイダやインターネットの利用契約先だけが変わるということですね。

 

事業者変更とはドコモ光やソフトバンク光、ソネット光プラスなどの光コラボレーションから光コラボレーションへ乗り換えること

 

ネコさや

フレッツ光から光コラボへ乗り換えることを[転用]と言います。
転用も事業者変更と同じように工事が不要で簡単に乗り換えることができます。光コラボに乗り換えれば今後光コラボ間での乗り換えが気軽にできますよ。

 

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【GMOとくとくBB光の特徴】
・縛りなし/違約金なし
・月額料金が安い
・Wi-Fiルーターが無料
・速度改善できるv6プラスが無料
・フレッツ光または光コラボからの乗り換えが簡単

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GMOとくとくBB光の悪い評判の理由


GMOとくとくBBが提供しているサービスはたくさんある

 

GMOとくとくBBの悪い評判をたまにSNSで見かけますが、実際に利用している方の悪い評判は気になりますよね。

1つ注意したいのは現在GMOとくとくBBが提供しているサービスはドコモ光やauひかりなどたくさんあるんですが、全て同じ「GMOとくとくBB」という名前で提供しています。

サービスがたくさんあるのでGMOとくとくBBに対する口コミもたくさん集まります。

ドコモ光やauひかりなどのプロバイダとして20年以上の実績があり知名度も高いので、悪い評判ほど目につき投稿もされやすい傾向にあるということですね。

ただ同じGMOインターネットグループの口コミなので参考になりますよね。

 

ネコさや

GMOとくとくBB光のプロバイダは「GMOとくとくBB」です。
ここでは「GMOとくとくBB光」以外にも「GMOとくとくBB」の口コミ含めご紹介していきますね。

 

GMOとくとくBB光の4つの悪い評判


GMOとくとくBB光の具体的な悪い評判とはどんなものがあるのでしょうか。

GMOとくとくBB含むGMOとくとくBB光の評判を見てみると、主に4つのことについての悪い評判が目立ちました。

悪い評判については対応策もありますので、ぜひ参考にしてみてくださいね。

 

※クリックするとその項目まで飛ぶことが出来ます。

 

どんな悪い評判なのか1つずつ見ていきましょう。

 

悪い評判①速度が遅い【対応策あり】


GMOとくとくBB光の悪い評判1つめは[①速度が遅い]ことです。

速度に関する悪い評判はどの光回線でもあります。

実際の速度は利用者のパソコンやスマートフォンの性能、利用人数や利用台数、利用場所やWi-Fiルーターの性能など、様々な利用環境により変わりますので一概には言えないですが、実際の利用者の速度は参考になりますよね。

しかし通信速度が0.3Mbpsというのは遅すぎです…。

ゲームどころかWebサイトを閲覧するだけでも支障がでてくるレベルです。

 


GMOとくとくBB光は速度の改善が期待できる"v6プラス"が無料で利用できるため、通常は「遅くなることを回避」できるはずです。

もしかしたらこれだけ遅くなっているということは利用者の宅内・宅外に敷設されている回線自体に何か問題が発生している可能性もあります。

またはv6プラスではなくIPv4 PPPoE接続になっているのかもしれません。

ただ一言に速度が遅いといっても様々な原因が考えられますので、遅いと感じている人は下記のような原因がある可能性が考えられます。

 

通信速度が遅くなる原因(一例)

・利用しているデバイスの性能
・使用場所
・利用台数
・時間帯
・Wi-Fiルーターの性能
・IPv6 IPoE接続ではなくPv4 PPPoE接続をしている
・通信制限がかかっている
・マンションタイプでLAN配線方式(LANケーブルの性能が100Mbps)
・マンションタイプでVDSL方式…など。

 

一時的に遅いのか、時間帯によって遅いのか、終日遅いのか…遅い内容によって対処方法が変わるので、まずはどこに原因があるのか確認をしていく必要があります。

 

ネコさや

一時的ではなく終日遅い&v6プラスで接続されているのに遅いと感じる場合は一度GMOとくとくBBの公式サイトインターネットが遅い v6プラスの速度が遅いのですがをご確認ください。

 

悪い評判②サポート対応が悪い【対応策あり】


GMOとくとくBB光の悪い評判2つめは[②サポート対応が悪い]ことです。

何かトラブルがあった時やわからないことを質問できるサポートは重要ですよね。

GMOとくとくBB光はオペレーターによるサポート対応は「電話」と「メール」ですが、電話対応に対して不満があるようです。

 

 

GMOとくとくBB光の電話対応について、GMOとくとくBB側から折り返しの電話をもらう時間幅が3時間もあるということのようです。

あらかじめ私たちの都合がいい時間帯を聞いてくれるのはいいけど、確かに3時間というと結構な時間を電話にでるために空けておかないといけないですよね…。

ただ私が折り返し電話をもらう時の時間指定は、2時間幅で言われたのでオペレーターによるところが大きいのかもしれません。

もし折り返し電話がきた時に都合が悪い場合は[〇〇分後にまた電話ください]とお願いすると、その通り電話をかけてきてくれます。

実際に私はたまたま都合が悪くなってしまったので「〇分後で」お願いしたところ、快く承諾してくれました。

一度電話を切り、時間どおりにまた電話をかけてきてくれたのでとても助かりました。

時間幅があるというのはある意味で臨機応変に対応できるようにということなのかもしれませんね。

 

GMOとくとくBBの折り返し電話の希望時間幅

 

悪い評判③サポート窓口の電話番号が有料【対応策あり】


GMOとくとくBB光の悪い評判3つめは[③サポート窓口の電話番号が有料]ということです。

 

 

GMOとくとくBB光に申し込んだ後のサポート窓口の電話番号[0570-045-109]はナビダイヤルで通話料金がかかります。

私はスマホはIIJmioでかけ放題プランに入っていますがナビダイヤルは対象外で、通話料が半額になる"みおダイアル"も対象外です。

待ち時間も通話料金がかかるので、混みあわない時間帯にかけるのが通話料金が高くならない重要ポイントです。

現在も開催されている違約金キャッシュバックキャンペーンの手続きのために一度0570に電話をかけたことがあるんですが、月曜日の受付開始直後の10時に電話をかけたら、ガイダンス2番を押した直後に[混みあっています]の案内も流れず、すぐに切れてしまいました。

3回連続です…。

きっと同じように朝一を狙っている人達で殺到していたんだと思います。

しかも月曜日。

その時はさすがに諦めて10時半ごろにかけ直したら[混みあっています。しばらくお待ちください]の案内があり、5分でオペレーターと繋がりました。

サポートの電話番号はGMOとくとくBB光以外にもauひかりやドコモ光(プロバイダがGMOとくとくBB)の事務手続きと同じ番号なのでもっと混んでいるかと思ったんですが、繋がったのは意外と早かったです。

月曜日と金曜日は混みあいやすいと思うので、火曜~木曜の朝一にかける人たちがちょうど落ち着く10時半ごろがおすすめかもしれません。

 

ネコさや

緊急じゃない場合は[メールでの問い合わせ]がおすすめです。
わたしの場合はメールで質問をしてだいたい36時間~48時間以内には返信がありました。
話がこみいってくると、折り返し電話をしてくれるので待ち時間もなく電話代もかかりません。

 

GMOとくとくBB光の電話&メールでのサポート

[電話番号]0570-045-109
[技術サポート窓口]音声ガイダンス1番 年中無休 10:00~19:00
[事務サポート窓口]音声ガイダンス2番 平日 10:00~19:00
[通話料金]11円/20秒(携帯電話) 8.5円/3分(固定電話)
[準備するもの]GMOとくとくBB光を契約した時の電話番号またはお客様ID
[メール窓口]info@gmobb.jp

 

悪い評判④v6プラスが開通しない【対応策あり】


GMOとくとくBB光の悪い評判4つめは[④v6プラスが開通しない]ことです。

 

 

実はGMOとくとくBB光のインターネット自体が開通していても、v6プラスの開通には数日ほど時間がかかる場合があります。(長いと1週間~2週間程度)

ただこれは[乗り換え元のプロバイダでv6プラスなどのIPv6 IPoEがちゃんと解約されている]場合です。

技術的な理由から私たちユーザーが利用できるv6プラスなどのIPv6 IPoEは1回線だけという制約がありますので、 ひとつの回線契約で同時に複数のIPv6 IPoEと契約することはできません。

私もこの口コミと同じことがあり、GMOとくとくBB光のv6プラスの開通に数週間かかりました。

v6プラスの開通に時間がかかった理由は「以前のプロバイダであるソネットのv6プラスが解約されていなかった」からです。

以前のプロバイダであるソネットとは何度もv6プラスの解約についてやりとりをしました。

(わたし)「v6プラスを解約してほしい」※インターネットの契約は解約済み

(ソネット)「すでに解約されています」
↓2週間後…
(GMOとくとくBB)「以前のプロバイダのv6プラスが解約されていないため開通できません」

最初に戻る

対策としてはこの言葉を言うとソネットもようやく動いてくれました。

それは「v6プラスが解約されたかVNE事業者に確認してください」

これで無事にソネット光プラスのv6プラスが解約され、GMOとくとくBB光のv6プラスが開通しました。

実はv6プラスはプロバイダではなくVNE(Virtual Network Enabler)と呼ばれる事業者が管理・運用しています。

 

乗り換え元の光回線のv6プラスがちゃんと解約処理されていないと​乗り換え先の光回線でv6プラスが開通できない(併用不可)​

 

GMOとくとくBBやソネットのような各プロバイダとVNE事業者間でv6プラスの廃止と開通の調整等を行う必要があり、少し時間がかかるようなんですが、どうもこの両者の調整がうまくいってないようなんです。

どこが悪い、誰が悪いのかわかりませんが乗り換える場合は元のプロバイダに「v6プラスが解約されたかVNE事業者に確認してください」と言うことをおすすめします。(ソネットは解約したの1点張りでしたが、実際は解約されていませんでした)

 

ネコさや

v6プラスはIPv6 IPoE接続サービスです。利用している光回線によってIPv6 IPoE接続サービスのサービス名が違いますので、ご注意ください。 例えば楽天ひかりの場合は[Xpass(クロスパス)]、エキサイトMEC光は「transix(トランジックス)」などです。これらのIPv6 IPoE接続サービスは併用できません。

 

 

 

GMOとくとくBB光の3つの良い評判


GMOとくとくBB光の悪い評判をみてきましたが、良い評判とはどんなものがあるのでしょうか。

GMOとくとくBB含むGMOとくとくBB光の評判を見てみると、主に3つのことについての良い評判が目立ちました。

GMOとくとくBB光は速度改善が期待できるv6プラスとWi-Fiルーターが全て込みのシンプルな安い料金プランなので、そこに魅力を感じている方がとても多いようですね。

 

※クリックするとその項目まで飛ぶことが出来ます。

 

どんな良い評判なのか1つずつ見ていきましょう。

 

良い評判①速度が速い


GMOとくとくBB光の良い評判1つめは[①速度が速い]ことです。

速度が速くなったというのはわたしも良かった点②速度が速くなったでもお伝えしていますが、ソネット光プラスを利用している時よりGMOとくとくBB光のほうが速くなりました。

良い評判については圧倒的に速度に関する評判が多いですね。

 

 

悪い評判①速度が遅い【対応策あり】でもご紹介しましたが、実際の速度は利用者のパソコンやスマートフォンの性能、利用人数や利用台数、利用場所やWi-Fiルーターの性能など、様々な利用環境により変わるため、速度に関しては悪い評判も良い評判もどちらも多いです。

上記の口コミのように乗り換え前の光回線と乗り換え後の光回線の速度を比較した結果はどれだけ速くなったのか参考になりますよね。

「もっといろいろな方の速度を参考にしたい!」という方には"みんそく"を参考にするのがおすすめです。

"みんそく"はGMOとくとくBB光を現在利用している方たちが毎日速度を計測していて結果がすぐに反映されるため、GMOとくとくBB光の全国のリアルな速度がわかります。

オンラインゲーム利用者の場合は、特にping値が重要になりますのでしっかりチェックをしましょう。(値が小さいほうが速い)

 

ネコさや

下り(ダウンロード)の速さが実測値で100Mbps以上あれば、オンラインゲームも動画もストレスなく楽しめます!

 

用語がわからない!

●上り(UL)=SNS、YouTubeへ動画や写真を投稿する、メールを送信する、ファイルを共有する、オンライン会議をする(映像の送信)等
●下り(DL)=WebサイトやSNS、YouTubeを閲覧する、オンラインゲームをする、メールを受信する、アプリをインストールする、 動画や画像などのデータをダウンロードする等※下りの速さが最も重要!
●Mbps(メガビーピーエス)=1秒間にデータを送受信できる容量を表す単位。数値が大きいほど速い
●Ping値=操作をしてからのタイムラグ。数値が小さいほど速い

 

良い評判②月額料金が安い


GMOとくとくBB光の良い評判2つめは[②月額料金が安い]ことです。

月額料金が安いというのはわたしも良かった点①料金が安くなったでもお伝えしていますが、ソネット光プラスを利用している時よりGMOとくとくBB光のほうが安くなりました。

 

 

IIJmioひかりとGMOとくとくBB光の月額料金を比べてみると、かなりの差がひらいています。

IIJmioひかりもGMOとくとくBB光もフレッツ光回線を利用しているため回線品質や回線速度は同じですので、料金は安ければ安いほどいいですよね。

 

※全て税込価格
※横へスライドすると全ての項目が表示されます→
光回線 月額料金 Wi-Fiルーター IPv6 IPoE接続​
戸建て マンション
GMOとくとくBB光 4,818円 3,773円​​ 無料​​ 無料
IIJmioひかり 5,456円 4,356円 330円/月 無料​​
 

 

月額料金だけでもGMOとくとくBB光は安いんですが、IPv6 IPoE対応のWi-Fiルーターも込みなので他にかかる費用はありません。

速度の改善が期待できるIPv6 IPoE接続はIIJmioひかりもGMOとくとくBB光も無料で対応していますが、IPv6 IPoE接続を利用するには対応しているWi-Fiルーターが必要です。

GMOとくとくBB光の場合はIPv6 IPoEに対応しているWi-Fiルーターを無料レンタルできますが、IIJmioひかりの場合は有料レンタルのうえにIPv6 IPoEに対対応していません。

IIJmioひかり自体はIPv6 IPoEに対応していますので、もしIPv6 IPoEを利用したい場合は別途対応しているWi-Fiルーターを自分で購入する必要があります。

 

【IPv6 IPoE接続を利用するための条件】
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー​
①プロバイダがIPv6 IPoE接続に対応している​→GMOとくとくBB光〇/IIJmioひかり〇
②IPv6(IPoE)接続に対応している機器​→GMOとくとくBB光〇(無料レンタル)/IIJmioひかり×
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー​

 

​ IPv6 IPoE接続接続というのはインターネットをいつでも快適に利用できる接続方式のことで、IPv6 IPoE接続を利用しないと利用者が多くなる土日などは回線が混みあい速度が低下する可能性があります。​

そのためv6プラスなどのIPv6 IPoE接続の利用は必須です。​ ​ ​

 

 

良い評判③違約金がない


GMOとくとくBB光の良い評判3つめは[③違約金がない]ことです。

 

 

GMOとくとくBB光は縛りがなく、いつ解約しても違約金は一切かかりません。

今回私は初めて違約金がない光回線を契約して利用していますが、すごく気楽ですね。

縛りが設定されていると更新期間内に乗り換えないと違約金が発生してしまうので「更新期間を忘れないようにしなきゃ!」と思うこと自体が窮屈でした。

光回線は基本的にはずっと同じ光回線を利用しているよりも、キャンペーンなどを利用して乗り換えていくほうが安く利用できるようになるので、違約金がないのはいつでも気軽に乗り換えることができるのでいいですよね。

違約金については以前は各光回線側で違約金等を自由に設定できたため、やたらと高額な金額が設定されていましたが、2022年7月1日の電気通信事業法改正に伴い[1ヵ月分の月額料金相当分]や[工事費残債分]などに金額が変更されました。

しかし安くなったからといって無駄に違約金を払いたくないですよね。

GMOとくとくBB光は違約金がかからないため、無駄な出費を抑えることができます。

 

ネコさや

「乗り換えたいけど違約金が発生する…」と迷っている方必見!
GMOとくとくBB光が違約金を負担してくれます。

 

他社からの乗り換え先におすすめ!GMOとくとくBB光(GMO光アクセス)
私は違約金0円でGMOとくとくBB光に乗り換えました。工事費もWi-FiルーターもIPv6も全て込みで料金がわかりやすい!
GMOとくとくBB光の特別キャンペーン

【こんな人に特におすすめ】
・縛りなし/違約金なしがいい​
・Wi-Fiルーターを持っていない
・月額料金は安いほうがいい
・速度は速いほうがいい
・シンプルな料金プランがいい​
・乗り換えると違約金が発生する…

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ここまでGMOとくとくBB光の悪い評判と良い評判をみてきましたが、他にもGMOとくとくBB光を利用するうえでのメリットとデメリットがあります。

こちらもあわせて確認をしていきましょう。

 

GMOとくとくBB光の3つのデメリット


GMOとくとくBB光には3つのデメリットがあります。

それでは1つずつ見ていきましょう。

 

※クリックするとその項目まで飛ぶことが出来ます。

 

デメリット①3年以内の解約で残りの工事費を支払わないといけない


GMOとくとくBB光の工事費用は3年以内の解約で残りの工事費の支払いが発生​

 

GMOとくとくBB光のデメリット1つめは[①3年以内の解約で残りの工事費を支払わないといけない]ことです。

工事費用はGMOとくとくBB光を3年間利用することで[実質無料]になりますが、3年以内に解約すると支払いが発生します。

すでにフレッツ光回線を利用している場合は基本的には工事は不要ですが、新築や引っ越し先のマンションなどで工事が必要な場合は36分割での支払いとなり、同等金額分が月額料金から割引きされます。

3年以内にGMOとくとくBB光を解約すると工事費残回数分の残債額を支払わないといけないので、3年以内に引っ越しなどを予定している場合は注意が必要です。

土日祝日に工事を希望した場合の追加費用3,300円や、工事内容によって別途追加費用が発生した場合の費用は割引に含まれないため、そのまま発生した金額分の費用がかかります。

 

※全て税込価格
※横へスライドすると全ての項目が表示されます→
光回線 支払い回数 工事費用
戸建て マンション
GMOとくとくBB光 36回 26,400円​​→3年利用で無料 25,300円→3年利用で無料

 

ネコさや

3年以内に引っ越す予定があるなどの場合は[完全工事費無料]のエキサイトMEC光 がおすすめです。
"縛り・違約金なし・月額料金が安い"です。

 

 

デメリット②訪問サポートはない


GMOとくとくBB光のデメリット2つめは[②訪問サポートはない]ことです。

インターネットが開通するとWi-Fiルーターの設定やパソコンやスマートフォンなどのWi-Fi設定を行わなければいけませんが、GMOとくとくBB光には訪問サポートはありません。

もしわからないことある場合は[技術サポート窓口]に電話をしてサポートしてもらう必要があります。

電話代と待ち時間が発生してしまうため「インターネット開通後の設定が不安…」という方にはGMOとくとくBB光はおすすめできません。

 

GMOとくとくBB光の電話&メールでのサポート

[電話番号]0570-045-109
[技術サポート窓口]音声ガイダンス1番 年中無休 10:00~19:00
[事務サポート窓口]音声ガイダンス2番 平日 10:00~19:00
[通話料金]11円/20秒(携帯電話) 8.5円/3分(固定電話)
[準備するもの]GMOとくとくBB光を契約した時の電話番号またはお客様ID
[メール窓口]info@gmobb.jp

 

ネコさや

インターネット開通後の設定が不安という方には[訪問サポートが無料]のおてがる光 がおすすめです。
"縛り・違約金なし・月額料金が安い"です。※訪問サポート付きのあんしんサポート+(750円/月)が1ヵ月無料

 

 

デメリット③支払い方法はクレジットカードのみ


GMOとくとくBB光のデメリット3つめは[③支払い方法はクレジットカードのみ]です。

口座振替やコンビニ払いなど他の支払い方法はできません。

支払い日はご利用カード会社の引き落とし日程に順じますので、各カード会社にご確認ください。 ※デビットカードは不可

 

GMOとくとくBB光の7つのメリット


GMOとくとくBB光のデメリットは3つありましたが、メリットはどうなのでしょうか。

GMOとくとくBB光には7つのメリットがあります。

それでは1つずつ見ていきましょう。

 

※クリックするとその項目まで飛ぶことが出来ます。

 

メリット①最大35,000円キャッシュバックがもらえる


GMOとくとくBB光のキャッシュバックは最大35,000円

 

GMOとくとくBB光のメリット1つめは[①最大35,000円キャッシュバックがもらえる]ことです。

GMOとくとくBB光は元々が安い月額料金でシンプルな料金プランの為、キャッシュバックのキャンペーンを今までほとんど行ってきませんでした。

しかし現在は「他社の解約違約金35,000円キャッシュバック(しかも違約金金額に関わらず、一律35,000円 )」または「全員32,000円キャッシュバック」のキャンペーンを開催していますので、キャンペーンを利用したい場合は開催中に申し込みをしましょう。

 

 
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ネコさや

GMOとくとくBB光の違約金キャッシュバック目当てで私も乗り換えました!実際にキャッシュバックをもらう手順を下記の記事内で画像つきで解説しているので「キャッシュバックをもらう手順が不安…」という方はご参考ください。

 

メリット②工事費が実質無料


GMOとくとくBB光のメリット2つめは[②工事費が実質無料]ということです。

ただデメリット①3年以内の解約で残りの工事費を支払わないといけないでも解説しましたが、GMOとくとくBB光を3年間利用することで[実質無料]になります。

3年以内にGMOとくとくBB光を解約すると工事費残回数分の残債額を支払わないといけないので、3年以内に引っ越しなどを予定している場合は注意が必要です。

 

※全て税込価格
※全て縛り/違約金なしの光回線
※横へスライドすると全ての項目が表示されます→
光回線 支払い回数 工事費用 月額料金
戸建て マンション 戸建て マンション
GMOとくとくBB光 36回 26,400円​​→3年利用で無料 25,300円→3年利用で無料 4,818円 3,773円
enひかり 1回 16,500円​​→ひかりクロス10Gbps利用で無料 16,500円→ひかりクロス10Gbps利用で無料 4,620円 3,520円
おてがる光 12回 19,800円​​→1年利用で無料 19,800円→1年利用で無料 4,708円 3,608円​
エキサイトMEC光 15,000円​​→無料 15,000円→無料 4,950円 3,850円

 

ネコさや

月額料金最安値のenひかりは回線速度[10Gbps]のenひかりクロスに申し込むと工事費無料キャンペーン実施中です。

 

 

メリット③v6プラスが無料


従来の接続IPv4 PPPoEは遅いがv6プラスは速い

 

GMOとくとくBB光のメリット3つめは[③v6プラスが無料で利用できる]ことです。

v6プラスとは簡単に言うと「インターネットをいつでも快適に利用できる接続方式」のことで、もしv6プラスを利用しない場合は従来の接続方式IPv4 PPPoE接続となり、夜間や土日など利用者が多い時間帯は回線が混みあい通信速度が遅くなる可能性があります。

v6プラスを利用することで混雑を回避することができるため、速度の改善が期待できるv6プラスは「速い」と言われています。

 

v6プラスの特徴
①夜間など混みあう時間でも、いつでも快適にインターネットを利用できる
②機器同士をつなげるだけ!接続ID/パスワードの設定は必要なく簡単にインターネットの設定が完了できる
※スマホ等をWi-Fiに接続する際にはWi-Fiのパスワード入力は必要です

 

 

メリット④v6プラス対応Wi-Fiルーターが無料


v6プラスを利用するにはv6プラス対応のWi-FiルーターまたはHGW(ホームゲートウェイ)が必要

 

GMOとくとくBB光のメリット4つめは[④v6プラス対応Wi-Fiルーターが無料で利用できる]ことです。

v6プラスを利用するにはv6プラス対応Wi-FiルーターまたはHGW(ホームゲートウェイ)が必要です。

v6プラスに対応していないWi-Fiルーターでもインターネット自体は利用できますが、その場合はIPv4 PPPoE接続のみが利用可能となり時間帯などによっては回線速度が遅くなる可能性があります。

GMOとくとくBB光の場合はv6プラス対応の高性能Wi-Fiルーターが無料レンタルできますので、自分で用意する必要がありません。

 

ネコさや

v6プラス対応Wi-Fiルーターの場合はインターネット開通後のWi-Fiルーターの設定もケーブルを接続するだけで簡単です。

 

メリット⑤フレッツ光や光コラボ利用者は乗り換えが簡単


事業者変更と転用は3つの手順で簡単に乗り換えできる

 

GMOとくとくBB光のメリット5つめは[⑤フレッツ光や光コラボ利用者は乗り換えが簡単]なことです。

良かった点④乗り換えが簡単だったでも解説しましたが、GMOとくとくBB光はフレッツ光回線を利用している「光コラボ」です。

そのためフレッツ光やフレッツ光回線を利用しているその他の光コラボを利用している場合は、工事が不要で乗り換え期間も1週間~2週間程度なんですよね。

光コラボ事業者はNTT東日本の光コラボレーションモデル事業者の一覧だけでも数百社あるので、光コラボ間で気軽にどんどん乗り換えることができますよ。

 

ネコさや

事業者変更の乗り換え手順については下記の記事で画像つきで詳しく解説しています。

 

メリット⑥月額料金が最初からずっと安いまま


GMOとくとくBB光のメリット6つめは[⑥月額料金が最初からずっと安いまま]ということです。

インターネットを快適に利用するために必要なv6プラスなどの「IPv6 IPoE接続」と[IPv6 IPoE接続対応Wi-Fiルーター]がGMOとくとくBB光は無料のため、月額料金以外にかかる費用はなく、元々の月額料金が最初から安い設定になっています。

途中からキャンペーンが終わって通常料金に戻るということもありません。

 

※全て税込価格
※全て縛り/違約金なしの光回線
※横へスライドすると全ての項目が表示されます→
光回線 月額料金 IPv6 IPoE Wi-Fiルーター
戸建て マンション
GMOとくとくBB光 4,818円 3,773円 無料 無料
enひかり 4,620円 3,520円 198円/月 1,100円で購入可
おてがる光 4,708円 3,608円​ 165円/月​ 110円​/月
エキサイトMEC光 4,950円 3,850円 無料 110円/月

 

メリット⑦簡単に解約できる


GMOとくとくBB光はマイページから簡単に解約できる
GMOとくとくBB光のメリット7つめは[⑦簡単に解約できる]ことです。

解約の連絡をする場合は電話をかけなければいけない光回線が多いですが、GMOとくとくBB光の場合はマイページから簡単に解約することができます。

電話で解約の連絡をすると解約の理由を聞かれたり特別特典などの提案をされるため、時間がかかります。

マイページからすぐに解約連絡ができるのは嬉しいですね。

 

 
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ネコさや

GMOとくとくBB光のメリットとデメリットをみてきましたが、利用するうえでの注意点はあるのでしょう?

 

GMOとくとくBB光の2つの注意点


GMOとくとくBB光を利用するうえで注意しなければいけないことが2つあります。

お金に関することと、利用しているサービスに関することなので忘れずに確認をしておきましょう。

 

※クリックするとその項目まで飛ぶことが出来ます。

 

それでは1つずつ見ていきましょう。

 

注意点①キャッシュバックの手続き


現在GMOとくとくBB光は最大35,000円のキャッシュバックをもらえるキャンペーンを行っていますが、キャッシュバックをもらうための手続きの時に注意が必要です。

開通月を1ヶ月目として11ヶ月目にGMOとくとくBBのメールアドレスにキャッシュバックの口座登録の案内メールが届きますが、キャッシュバック案内メールは[GMOとくとくBBのメールアドレス]に届きます。

 

キャッシュバックの手続きの注意点

・11ヶ月目にキャッシュバックの案内メールが届く
・メールはGMOとくとくBBのメールアドレスに届く

 

「キャッシュバックをもらい忘れた」ということにならないように、11ヵ月目にはGMOのメールを忘れずに確認をしましょう。

 

ネコさや

キャッシュバックの案内メールはGMOとくとくBB光申し込み時に自動で作成される"GMOとくとくBBのメールアドレス"に送られてきます。

 

GMOとくとくBBのメールに正常にログインができるか確認をしておきましょう
【ログインURL】メールログインURL
【ログイン情報】申し込み時に作成したメールアドレス(@shopping4.gmobb.jpなど)とパスワード

キャッシュバックを受け取る予定がある場合は、キャッシュバックの案内メールが届きます
もしパスワードを忘れてしまった場合は再設定することができます。
※会員IDは連絡先に登録したメールアドレスに【[GMOとくとくBB]GMO光アクセス受付完了のお知らせ】というメールが送られていますので、その本文に記載されています。

 

メールアドレスによりログイン先が異なる場合があります。

詳しくはGMOとくとくBBのWEBメールについて教えてくださいをご確認ください。

 

注意点②オンラインゲームや防犯Webカメラなど一部のサービスが利用できない場合がある


v6プラスはポート開放できるが、ポート開放ができないtransixとXpassでは一部通信ができない可能性がある

 

GMOとくとくBB光は速度の改善が期待できる「v6プラス」を無料で利用できますが、v6プラスを利用する際に注意しないといけないことがあります。

Webサイトを閲覧したり、オンラインショップで買い物をするような利用方法であれば特に何も注意することはないのでほとんどの方には影響はないんですが、v6プラスを利用することでオンラインゲームや防犯Webカメラなど一部のサービスが利用できない場合があります。

一部のサービスとは「特定のポートが必要になる場合」です。

 

ネコさや

ポートとは簡単に言うとポート=扉のようなもので、 開放することで様々な通信を行う為の経路が確保できます。

 

技術的な話になりますが、対戦相手との通信を行う一部オンラインゲームや外出先から防犯カメラをチェックする等の場合は特定のポートが必要な場合があります。

v6プラスの場合は私たち側でポートを開放することができるため、特定のポートが必要な場合はポート開放を行うことで通信が可能となりますが、一部のポート開放ができないため特定のサービスが利用できないなど影響がでる可能性があります。

多くのオンラインゲームはユーザ側に対して特定の送信元ポート番号を要求していないようですが、ご自身で利用しているゲームなどについて一度ご確認ください。

もし利用できないなど影響がでる場合は「自分専用の固定グローバルIPアドレス」をもつことで利用できるポート数に制限がなくなり、約6万個以上のポートが使えるようになります。

ただGMOとくとくBB光の場合はIPv4 PPPoE接続のみの「固定グローバルIPアドレス」で、v6プラスでの利用はできません。

 

影響がでる可能性がある一部通信(例)
①VPN接続対応ルーターの利用
②NASへの外部からのアクセス
③外出先から防犯カメラ等のネットワークカメラを閲覧する
④自宅に設置したWebサーバを公開する
⑤対戦相手との通信を行うオンラインゲーム

 

ネコさや

「固定グローバルIPアドレスがほしい」という方には"enひかり"がおすすめです。
enひかりは固定グローバルIPアドレスが月額料金770円で最安値のうえに、v6プラスで固定IPアドレスを利用することもできます。

 

 

GMOとくとくBB光とは


GMOとくとくBB光は、インターネットの利用契約とプロバイダ契約、そして独自のサービスの3役を提供しているサービス名のこと

 

"GMOとくとくBB光"とはなんでしょうか。

"GMOとくとくBB"など似たような言葉がたくさんありますが、違いはなんでしょうか。

"GMOとくとくBB光"とはプロバイダ契約とインターネットの利用契約、そして独自のサービスの3役を提供しているサービス名のことです。

 

①プロバイダ(GMOとくとくBB):NTTが提供しているフレッツ光の回線を借りて、インターネットにつなげる役割
②光回線を提供:フレッツ光の光回線を提供するサービス
③独自のサービスを提供:v6プラスやWi-Fiルーター無料レンタル、工事費実質無料サービスなどを提供

 

インターネットを利用するにはプロバイダ契約とインターネットの利用契約が必要ですが、GMOとくとくBB光はその両方を一括して提供しているプロバイダ一体型のインターネットサービスです。

"GMOとくとくBB"のプロバイダはGMOとくとくBBですので、GMOが一括して提供している光回線ということですね。

 

【GMOとくとくBB】GMOインターネットグループ株式会社が提供するサービスプロバイダ名
【GMOとくとくBBフレッツ光回線にGMO独自のサービスをつけたプロバイダ一体型インターネットサービス名

 

ネコさや
【GMOとくとくBB光とGMO光アクセスの違い】
ここでも少しややこしい話を1つ。
GMOとくとくBB光はGMO光アクセスとも呼ばれますが、この2つは同じです。
GMOとくとくBB光=”GMOとくとくBBのGMO光アクセス”
"GMOとくとくBB"という名前の知名度を活かして"GMOとくとくBB光"と略称で呼んでいるそうです。
今後GMOとくとくBB光に正式変更されるかもしれません。

 

 

GMOとくとくBB光がおすすめできる人/できない人は?


これまでGMOとくとくBB光の評判やメリット・デメリットをみてきましたがGMOとくとくBB光がおすすめできる人、おすすめできない人はどんな人なのでしょうか。

実際にわたしがGMOとくとくBB光を使って感じたことを踏まえて、おすすめできる人とできない人についてご紹介しますね。

 

GMOとくとくBB光がおすすめできる7つのタイプ


GMOとくとくBB光がおすすめできる人はこちらの7つのタイプのいずれかに当てはまる人です。

 

GMOとくとくBB光がおすすめできる人

①安くシンプルな料金プランがいい→全て込みの月額料金
②速度は速いほうがいい→v6プラスでいつでも快適
③v6プラス対応Wi-Fiルーターを持っていない→無料レンタル
④引っ越す予定がある→工事費実質無料
⑤格安SIM(スマホ)を使用している→月額料金が元々安い
⑥違約金が発生する→違約金額にかかわらず一律35,000円キャッシュバック
⑦開通後のWi-Fiルーターの設定を自分で行う→画像つきで手順を解説

 

GMOとくとくBB光は安くてシンプルな料金プランが人気のため、複雑な料金プランが苦手という人にはおすすめです。

速度改善が期待できるv6プラスやv6プラス対応Wi-Fiルーターが全て込みの月額料金なので、追加の費用は一切かかりません。

また工事費が実質無料のため、これから引っ越しを考えている人や現在NURO光やeo光など独自回線を利用していて、フレッツ光回線に乗り換えることにより工事が必要になる人にもおすすめです。

GMOとくとくBB光はスマホセット割がないですが、元々の月額料金が安いため格安SIMなど光回線とのセット割がないスマホを利用している人にも人気があります。

 

ネコさや

インターネット開通後の設定は下記の記事で画像つきで詳しく解説してます!

 

GMOとくとくBB光がおすすめできない4つのタイプ


反対にGMOとくとくBB光がおすすめできない人はこちらの4つのタイプのいずれかに当てはまる人です。

 

GMOとくとくBB光がおすすめできない人

①スマホはドコモやソフトバンクなどを使用している→【スマホ別】おすすめ光回線と申し込み先はここがベスト!
②引っ越しが多い→[完全工事費無料]のエキサイトMEC光 がおすすめ
③キャンペーン活用で少しでも安くしたい→キャンペーンを含めてインターネット回線を徹底比較※現在はキャッシュバック増額中のためGMOとくとくBB光が1番お得です
④インターネットの設定が不安→[訪問サポートが無料]のおてがる光 がおすすめ

 

ドコモやソフトバンクなどセット割があるスマホを利用している人にはおすすめできません。

ただ利用人数や利用プランによっては割引額が少額となりGMOとくとくBB光のほうが安くなる場合があるので注意が必要です。

また転勤が多く3年以内に引っ越しをする可能性がある人にはGMOとくとくBB光はおすすめできません。

引っ越し先でもGMOとくとくBB光を利用する場合は移転工事が必要になり、移転工事費用が追加で発生します。

引っ越し前の工事費用の分割支払いが残っている場合は、移転完了後も支払いはそのまま続きますので(36回払い)引っ越しが多い人は[工事費実質無料]ではなく[工事費無料]の光回線を選びましょう。

 

 

GMOとくとくBB光の申し込みからWi-Fiルーター設定までの流れ


GMOとくとくBB光(GMO光アクセス)お申込みから開通までの流れ

 

GMOとくとくBB光へはどのように申し込みをして、どのようにインターネットが開通するのでしょうか。

ここからは実際にわたしの実体験を元に、GMOとくとくBB光の申し込み方法からインターネットが開通して利用できるまでの手順について解説していきますね。

申し込みからインターネットが開通するまで早くて2週間~3週間かかります。

光回線の工事が集中して混雑する3月~4月頃は開通工事に取り掛かるまで時間がかかるため、1ヵ月~2ヵ月程度は余裕をみて申し込みをしておくことがおすすめです。

工事自体は30分もあれば終わります。

 

ネコさや

転用と事業者変更の場合は工事は不要ですが、新規の場合はNTTの工事が必要なので早めの申し込みがおすすめです。

 

※クリックするとその項目まで飛ぶことが出来ます。

 

①【転用/事業者承諾番号の発行】乗り換え元に発行依頼をする(転用または事業者変更のみ)


ソネット光プラスの事業者変更承諾番号の詳細

 

フレッツ光(転用)またはドコモ光やビッグローブ光などの光コラボ(事業者変更)からGMOとくとくBB光に乗り換える場合、まず始めにやることは乗り換え元から「転用/事業者変更承諾番号」の発行をしてもらうことです。

「転用/事業者変更承諾番号」は乗り換え先の光回線に申し込む際に必要ですので、1番はじめに行わないといけません。

事業者変更の場合は「事業者変更承諾番号」の発行依頼が"解約手続き"となり、事業者変更が完了したら自動で乗り換え元の解約処理が行われます。

 

転用の場合はフレッツ光とプロバイダの解約はそれぞれ必要?

転用承諾番号を取得することでフレッツ光の契約が解約となりますが、プロバイダは利用環境によっては一緒に解約されないようです。ご利用のプロバイダに一度ご確認ください。

転用先の「コラボ光」でのプロバイダーを、現在フレッツ光でご利用中のプロバイダーより変更する場合は、現在ご利用中のプロバイダーをご解約いただく必要があります。その場合、プロバイダーは転用により自動的に解約となりませんので、お客さまご自身にて解約手続きを行ってください。

フレッツ光→光コラボレーション 転用について

 

ネコさや

実際にわたしがソネット光プラスの事業者承諾番号を取得した手順をこちらの記事ソネット光プラスの事業者変更承諾番号を取得するで解説しています。

 

②【申し込み】GMOとくとくBB光へ申し込む


次にGMOとくとくBB光への申し込みを行っていきます。(新規の場合はここから手順開始です)

光回線によっては申し込み先が複数あり申し込み先によって特典が違う場合がありますが、GMOとくとくBB光の場合は申し込み先は公式しかありません。

申し込み先もシンプルだと迷わなくていいですよね。

GMOとくとくBB光への申し込みはいつでもできますが、期間限定のキャンペーンを利用する場合は注意が必要です。

現在は「他社の解約違約金35,000円キャッシュバック(しかも違約金金額に関わらず、一律35,000円 )」または「32,000円キャッシュバック」のキャンペーンを開催していますので、キャンペーンを利用したい場合は開催中に申し込みをしましょう。

 

ネコさや

開通月は日割り計算となります。

 

GMOとくとくBB光の公式限定サイト にアクセスします。

 

②サイト右上にある[お申込み]を選択します。
GMOとくとくBB光の公式サイトにアクセス後、右上の「お申込み」をクリック

 

③現在利用中の回線を選び[お申込みタイプの選択]をしていきます。

 

[お客様情報の入力]をしていきます。
GMOとくとくBB光のお客さま情報の入力ページ

 

これでGMOとくとくBB光への申し込みが完了しました。

次は開通に向けてGMOとくとくBB光側が回線提供者であるNTT東西と工事日の調整を行っていきます。

 

③【工事】開通工事の案内


開通工事日が決まったらGMOとくとくBB光から開通日の案内についてのメールが、GMOのメールアドレスと連絡先メールアドレスに届きます。

ここで開通日が確定しますので、もし開通日を変更したい場合はメールが届いてから【3日以内】に届いたメールより変更の連絡をしなければいけません。

もし案内された開通日で問題なければ返信する必要はありません。

工事日が確定すると[info@gmobb.jp]より開通工事日について案内メールが再度届きます。

 

件名:[GMOとくとくBB]GMO光アクセス工事日取得結果のご報告

 

ネコさや

開通工事日が決まったらWi-Fiルーターが送られてきます。
Wi-FiルーターはGMOとくとくBB光に申し込むと無条件で送られてきます。

 

④【開通後】ONUとWi-Fiルーターの設定


PPPoE接続を行っていない状態からv6プラスに接続​する方法

 

開通工事が終わりインターネットが開通したらWi-Fiルーターの設定を行っていきましょう。

ここで注意したいのがGMOとくとくBB光のインターネット自体は開通していても、v6プラスの開通には数日ほど時間がかかる場合があるということ。

特にフレッツ光からの転用やドコモ光やソネット光プラスなどの光コラボからの事業者変更の場合は、インターネット開通日翌日~1週間程度v6プラスが開通するまで時間がかかります。

v6プラスが開通するとGMOとくとくBB光から、GMOとくとくBBのメールアドレスと連絡先メールアドレス宛てに"[GMOとくとくBB]GMO光アクセス(v6プラス通信)配信完了のご案内"のメールが届きます。

GMOとくとくBB光からv6プラスの開通メールが届いたらv6プラスへの切り替えを行いましょう。

もしまだv6プラスが開通していない場合は、IPv4 PPPoE接続を行うことでインターネットは利用することができます。

 

ネコさや

インターネットは開通したけどv6プラスの開通に時間がかかっている場合はIPv4 PPPoE設定を行います。

 

ネコさや

v6プラスが開通したらPPPoE接続からv6プラスへ切り替えます。

 

GMOとくとくBB光についてよくある質問


Q1.いつのまにか有料オプションの料金がとられていた

A1.GMOとくとくBB光は最初に加入させられる有料オプションはありません。
マイページから自分が利用しているオプションについて確認できますので、もし不要なオプションがあれば早めに解約しましょう。

 

GMOとくとくBB光のオプションサービス

 

Q2.GMOとくとくBB光のサポート窓口は?

A2.GMOとくとくBB光のサポート窓口は電話またはメールのみです。
電話は混みあいやすいので、急ぎでなければメールでの問い合わせがおすすめです。
ちょっとした疑問の場合はよくある質問集AIチャットから質問や確認することができます。

 

GMOとくとくBB光の電話&メールでのサポート

[電話番号]0570-045-109
[技術サポート窓口]音声ガイダンス1番 年中無休 10:00~19:00
[事務サポート窓口]音声ガイダンス2番 平日 10:00~19:00
[通話料金]11円/20秒(携帯電話) 8.5円/3分(固定電話)
[準備するもの]GMOとくとくBB光を契約した時の電話番号またはお客様ID
[メール窓口]info@gmobb.jp

 

Q3.GMOとくとくBB光に申し込むとどんな特典がもらえる?

A3.GMOとくとくBB光に申し込むと無料特典やキャッシュバックの特典がもらえます。
複雑な条件はなく、申し込むだけでオプション不要で全員32,000円がもらえます。
特に他社からの乗り換えの違約金キャッシュバックについては、違約金の金額にかかわらず一律で35,000円がもらえるのでお得です。

 

①工事費実質無料
②契約期間の縛りなし/違約金なし
③v6プラス無料
④v6プラス対応Wi-Fiルーター無料
⑤違約金キャッシュバック一律35,000円
⑥全員に5,000円キャッシュバック→当ブログ限定で32,000円
⑦インターネット安心セキュリティ 最大12ヵ月無料

※⑤と⑥のキャッシュバックは併用不可

 

Q4.GMOとくとくBB光はどこから申し込むのが1番お得?

A4. 全員5,000円キャッシュバックのところ、現在ネコさやブログ限定で32,000円に増額中ですので当ブログ経由でGMOとくとくBB光限定公式サイトから申し込むのが1番お得です。
GMOとくとくBB光は代理店販売は行っておらず、公式からのみ申し込み可能ですが公式でもキャッシュバックがない場合と5,000円の場合のサイトがあります。 ご注意ください。

 

お申込みはこちらのGMOとくとくBB光の公式限定サイト が1番お得

 

Q5.引っ越しする場合はどんな費用がかかる?

A5.引っ越し先でもGMOとくとくBB光を利用する場合は移転工事が必要になり、移転工事費用が発生します。
工事費用は工事完了月以降に一括での支払いとなります。
引っ越し前の工事費用の分割支払いが残っている場合は、移転完了後も支払いはそのまま続きます。(36回払い)

 

※全て税込価格
※横へスライドすると全ての項目が表示されます→
光回線 支払い回数 移転工事費用
戸建て マンション
GMOとくとくBB光 一括 19,800円 16,500円

 

詳しくはGMOとくとくBB光(GMO光アクセス)の移転工事についてをご確認ください。

 

 

Q6.Wi-Fiルーターの機種変更はできる?

A6.Wi-Fiルーターの機種変更は行っておりません。
Wi-Fiルーターは5機種あり、ランダムでどれか1つが送られてきて指定もできません。
もし無料レンタル中のWi-Fiルーターが故障した場合は修理が必要になる可能性があります。
詳しくはこちらのWi-Fiルーターが故障した場合はどうすればいいですか?をご確認ください。

 

Q7.GMOとくとくBB光が開通するまでどのくらいかかる?

A7.申し込みからインターネットが開通するまで早くて2週間~3週間かかります。
光回線の工事が集中して混雑する3月~4月頃は開通工事に取り掛かるまで時間がかかるため、1ヵ月~2ヵ月程度は余裕をみて申し込みをしておくことがおすすめです。
詳しくはこちらのGMOとくとくBB光(GMO光アクセス)お申込みから開通までの流れをご確認ください。

 

Q8.GMOとくとくBB光とのスマホセット割はある?

A8.GMOとくとくBB光とのセット割があるスマホはありません。
セット割がなくても元々の月額料金が安いのがGMOとくとくBB光の特徴の1つです。

 

Q9.GMOとくとくBB光が利用できるエリアは?

A9.フレッツ光が利用できるエリアと同じで、ほぼ全国で利用可能です。
GMOとくとくBB光がが利用できるエリアなのか念のため確認をしておきましょう。

 

【NTT東日本エリア】利用できるかここから確認する
【NTT西日本エリア】 利用できるかここから確認する

 

Q10.GMOとくとくBB光の月額料金は本当に安い?

A10.光回線13社で月額料金を比較した結果ではGMOとくとくBB光(GMO光アクセス)の月額料金は4番目の安さです。
ただWi-Fiルーターの料金を含むと戸建てもマンションもGMOとくとくBB光が1番安くなります。

 

ネコさや

GMOとくとくBB光と他社を比較した記事をご覧ください。

 

まとめ


GMOとくとくBB光の悪い評判や良い評判、メリット・デメリットについて解説しました。

光回線を申し込む時には「評判や速度が特に気になる」という方も多いですよね。

GMOとくとくBBはプロバイダとしても実績があるので利用者も多く口コミも多いです。

 

GMOとくとくBBの主な評判

・速度が遅い/速い
・月額料金が安い
・違約金がない
・サポート対応が悪い
・サポート電話が有料
・v6プラスが開通しない

 

速度に関しては光コラボであれば同じフレッツ光回線を利用しているので、どの光回線を選んでも回線の品質は速度は同じです。

速度で選ぶ時に重要なのはv6プラスなどの「IPv6 IPoE接続ができること」

IPv6 IPoE接続ができないと利用者が多い夜間や土日は回線が混みあい遅くなる可能性があります。

GMOとくとくBB光であれば「IPv6 IPoE接続」ができるv6プラスが無料で利用できますので、現在利用している光回線が遅いと感じている方や速さを求めている方にはGMOとくとくBB光に乗り換えると速さが改善する可能性があります。

 

 

v6プラスが無料で利用できる!GMOとくとくBB光(GMO光アクセス)
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【こんな人に特におすすめ】
①安くシンプルな料金プランがいい→全て込みの月額料金
②速度は速いほうがいい→v6プラスでいつでも快適
③v6プラス対応Wi-Fiルーターを持っていない→無料レンタル
④引っ越す予定がある→工事費実質無料
⑤格安SIM(スマホ)を使用している→月額料金が元々安い
⑥違約金が発生する→違約金額にかかわらず一律35,000円キャッシュバック
⑦開通後のWi-Fiルーターの設定を自分で行う→画像つきで手順を解説

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だいふく
お疲れさまでした

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